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英語は喉で、日本語は舌で話す。(When speaking English use your throat, when speaking Japanese use your tongue!)

2005年12月27日

らしい。

私は、英語をぼちぼち普段から話している訳だが、それでも日本語訛りだと言われる。日本に住んでいるわけだし、一日のほとんどは日本語で生活しているから当然と言えば、当然である。そして、一つ興味深いことを聞いた。

英語を話すときは、咽を使って、日本語を話すときは、舌を使え!と。
確かに、私が英語を話すときも、舌を使って発音していることが多いと気づく。そして、咽なんて使っていない。ここが、上手に(アメリカ人っぽく)話せるかどうかの違いのようだ。
なので、咽の言語を話す外国人が日本語を話すときに「ぅわとぁしのぉ、なまぁえはぁ、マイケルでぇす。」のようになってしまうのだ。同様に、一般的に舌の言語を使う日本人が英語を話したら、聞き取りにくいものになるらしいとのこと。

よし。これからは、ちょっと咽を意識してみるか。

Can I have a check, please, when you get a chance?

2005年12月13日

まぁ、レストランで使う言葉。
一言で言うのが、基本か。

アメリカしか私は知らないが、だいたいレストランに行くとウェイター、もしくはウェイトレスがサービスをしてくれるのだけども、最初に来てくれた人が「あなたのウェイ(ター|トレス)」だ。ちょっと正規表現。。。
で、注文するときも、文句があるときもだいたいそのウェイ(ター|トレス)に聞く。

で、最後にチェックがしたいときも、自分のウェイ(ター|トレス)にこうで呼ぶのだ!

Can I have a check, please, when you get a chance?

アメリカはだいたいテーブルでチェックを済ませて、チップを机に置いて出て行く。いちいちチップを渡してあげる必要はない。

で、意味は、「チェックしたいから、お願いね」のような感じか。
まぁ、決まり文句だと思っていいと思う。

speaking of which

これは、アメリカにいたときによく聞いた言葉。
日本語での説明では、おそらく「そういえば。。。。」のような感じ。
で、その応用で、

Speaking of money, you owe me some.

のように、
お金と言えば、貸してたよね?」って感じかな。

might as well

2005年11月28日

近頃、この言葉をよく聞く。

might as well.

これだけ。
つか、もちろん省略系なんだけど、よく使うようだ。
意味は、「どっちでもいいけど、じゃ、しようか。」みたいな感じ。
たぶん、

We might as well go to the shop.

な感じなのだろう。

レモンを「搾る」は、squeezeではない?

2005年11月27日

今日、家でサラダのドレッシング作りを手伝っていたときのこと。

Can you please juice a lemon?

で、私は、「は?」と。
てっきり搾るは、squeezeを使うものだと思っていたら、juiceが動詞で使えるとのこと。
新しい発見だ!

これが、英語関係の初めてのエントリーになるが、ときどきこのようなメモを載せていく予定。

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