LiteStepで、Windows Blindsな環境。
私のPC IBMのT41は、デュアルブートにしてあって、最近はLinuxな毎日なわけだが、Windowsもたまに使わなければいけないときがある。
Linuxの環境では、ターミナル、エディタ、ブラウザ等の起動にショートカットを使っている。また、ワークスペースにも。Altと数字キー、Altとファンクションキーでさくさく動かすのである。
で、今日は、Windowsを使わなければいけなかったので、ちょっとLinuxな感じのUIに変えてみた。LiteStepは前から使っていたけでも、そんなショートカットキーの割り当てができるなんて知らなかった。
つーわけで、step.rcに、hotkeyを登録した。
*Hotkey Alt 1 wscript.exe ckstartup.js *Hotkey Alt 2 "C:Program Filesxyzzyxyzzy.exe" *Hotkey Alt 3 "C:Program FilesMozilla Firefoxfirefox.exe" *Hotkey Alt 4 C:WINDOWSexplorer.exe
ckstartup.jsは、C:cygwinbinにあるので、環境変数のパスに通してあることが必須だが、かなり快適。ちょっとLinuxな環境に似てきたんじゃないの?ワークスペースの移動はそんなに簡単には、できないけど、なかなかよい感じ。
というわけで、さらに見た目を変えるために、Windows Blindsを入れてみた。なんかフリーのがあったので、それを採用。やばい。快適かも。
まぁ、開発環境がLinuxの方がいいから結局Linuxを使うことになるわけだけども、Windowsでもサクサク作業が出来てたのしー!

